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©Tina Bagueパチンコ
境港
7ヶ月以上、日本を旅しても、まだどうして、そんなに多くの人がパチンコが好きなのかが分かりません。大都市、山間部、海岸沿い、至る所にあるパチンコ。新しく、レストランのような外観のパチンコから、とてもレトロなパチンコまで。あの騒音がいいのかしら?それとも単にギャンブルが好きなのかしら?古いパチンコ屋さんをちょっと覗いてみました。
©Toru Moirmoto 開放感
鳥取
私は砂漠が好きではない。地平線を眺めても永遠に続く砂丘しかなく、木一本さえないアフリカの砂漠で数日間過ごしたことがある。究極の開放的場所で閉塞感を感じた。だが、鳥取の砂丘はとても心地よかった。海が見えるからかもしれない。そして、沈み行く夕日と漁船、流れ行く雲と鳥。物があるからこそ、物が少ない場所で開放感が感じられるのかもしれない。
森本徹(三木・日本 1972)
米ミズーリ大学大学院、ジャーナリズムスクールでフォトジャーナリズムの修士課程中に、ナイロビでケニアの新聞、デイリー・ネーションで働き始める。ニューヨークでマグナムとニューヨークタイムズでインターを経験後、コートジボアールのアビジャンに移り、フリーランスとして西アフリカ全体をカバーする。2004年以降、バルセロナに拠点を移し、ドキュメンタリー写真プロジェクトに専念する。2007年POYi特別受賞、2009年上野彦馬賞受賞。
ティナ・バゲ(バルセロナ・スペイン 1974)
フリーランス写真家として1998年から、バルセロナを拠点に、さまざまな雑誌で働く。そのころから、カメラを片手に世界中を旅し始める。この9年間で、20カ国以上を旅し、トラベル・ルポルタージュをエル・パイス・セマナル、コンデ・ナスト・トラベラー、ロンリー・プラネット、パノラマ・トラベルなどの雑誌で発表し続ける。また2002年以降、スペインの写真雑誌Digitdlfotoの編集長兼ディレクターでもある。近年ではデジタルカメラでカラー表現を追求する。
ジャパン・フォト・プロジェクト

2012/02/10 05:46:22
公演中止から10ヶ月、『戯伝写楽』の特別な五日間
2012/02/09 23:46:43
ネットカフェ、2300円。
2012/02/07 06:54:01
恋愛禁止もガマン/だってAKB48だから
2012/02/07 05:39:35
「福島の子どもたちからの手紙~ほうしゃのうっていつなくなるの?」発売します。
2012/01/29 10:05:02
期間限定!元・朝日新聞東京本社編集局長・外岡秀俊氏による文章教室、開校。
2012/01/23 10:20:44
AERA English 2012年3月号の内容は!
2012/01/22 14:19:12
16、「年賀状」考
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